声も画面も、ひとつの記録に。
メニューバーから会議に参加し、マイクとシステム音声を同時に録音。会話と画面の変化を、ひとつの時間軸にまとめます。
会議を記録し、あとから使える知識に。 必要なことは、DahliaやいつものAIに聞けます。
次回リリースの優先順位と、チーム内の担当範囲を確認しました。00:01:12
共有テンプレートを更新 次回まで
フィードバックを整理 今週中
次回リリースでは、共有までの流れを優先して確認しましょう。
まずは利用状況を見てから、公開範囲を決めるのが良さそうです。
共有テンプレートの更新も、次回までに進めます。
担当と期限を確認して、今日は終わりにしましょう。
・次回リリースの優先順位を確認
・共有テンプレートを更新
・フィードバックを次回までに整理
01 — WHY DAHLIA
Dahliaがつくるのは、読み返されない議事録ではありません。 Macに蓄積され、いつでも検索し、質問できる会議の記憶です。 決定の背景も、次のアクションも、必要なときにすぐ取り出せます。
02 — FEATURES
会議の内容を、次のアクションまでつなげます。
メニューバーから会議に参加し、マイクとシステム音声を同時に録音。会話と画面の変化を、ひとつの時間軸にまとめます。
要約を読むだけでなく、決定の背景や次のアクションをアプリ内のAIにそのまま質問できます。
Claude CodeやCodexとMCPで接続。会議を検索し、保存済みの要約や確定済みの文字起こしを、読み取り専用で参照できます。
記録の前後も、Dahliaひとつで。
今日の予定をメニューバーで確認。会議リンクを開くと同時に、録音を始められます。
選択した画面やウィンドウから、意味のある変化だけを会話の時間軸に沿って保存します。
プロジェクトやタグで整理し、必要なときにMarkdown、Obsidian、Google Driveへ書き出せます。
03 — ONE MEMORY, TWO WAYS IN
Dahliaのアプリ内AIだけでなく、Claude CodeやCodexからも、 同じ会議データを検索できます。 MCPで参照できるのは、選択したVault内のデータだけです。
初回リリースは、招待制ワークスペース限定に変わりました。共有テンプレートの更新はMayaが担当し、期限は金曜です。
Product / Weekly の2件のミーティングを参照設定画面から登録コマンドをコピーするだけ。Claude CodeやCodexから、会議の検索、要約、確定済みの文字起こしを参照できます。
04 — HOW IT WORKS
メニューバーから会議に参加し、ワンクリックで録音。音声、文字起こし、選択した画面を、ひとつの時間軸にまとめます。
要約を生成するか、アプリ内AIに質問。選択したVaultの会議から、決定事項や背景、次のアクションを引き出します。
議事録を書き出すか、Claude CodeやCodexから、Vault限定・読み取り専用のMCPで必要な会議を参照します。
05 — LOCAL BY DESIGN
会議データはローカルのSQLiteに保存し、音声認識もMac上で処理します。 AIに文脈を渡すのは、質問、要約、自動要約を実行するときだけ。 外部クライアントには、選択したVaultへの読み取り権限だけを提供します。
文字起こし、要約、画像、ノートをDahliaがMacの中で整理します。
Apple Speechを使い、録音中の会話をMac上で文字に変換します。
MCPが公開するのは、選択したVaultの会議検索、保存済み要約、確定済みの文字起こしだけです。